病院・施設向け給食管理システム 『Nutri Life Ⅵ』

当社の給食管理システムは30年前より開発・販売しており、北海道を中心に全国の病院・施設に導入実績があります。
(公立病院・民間病院・診療所・介護施設・社会福祉法人・学校給食等 延べ200件以上)
現在はWindows7・Windows8.1・Windows10に対応の6世代目となる『Nutri Life Ⅵ』を取り扱っております。

Nutri Life Ⅵ(ニュートリライフ シックス)とは

給食業務に関する献立栄養価計算・食材発注業務・定期資料作成・患者情報管理・栄養ケアマネジメントまでを総合管理し、栄養士さんのお仕事をサポートします。
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主な特長

  • 献立作成・栄養価計算・食材発注書・定期資料等の作成を支援
  • 患者(利用者)の食数管理・栄養ケアマネジメント業務が可能
  • 日本食品標準成分表2015年版(七訂)の食品データを標準搭載
  • 日本食品標準成分表2015年版(七訂)脂肪酸成分表データを標準搭載
  • 日本食品標準成分表2015年版(七訂)アミノ酸成分表データを標準搭載
  • 日本人の食事摂取基準2015年版データを標準搭載
  • ユーザーの用途に合わせ、3種類の献立作成画面を搭載
  • 汎用性に優れ、各種機能のカスタマイズが可能
  • 出力帳票の種類が豊富で、要望により帳票カスタマイズが可能
  • 全出力帳票のプレビュー画面が表示できるので印刷前に内容を確認可能
  • 出力帳票をエクセル形式に変換が可能なので、ユーザーによる二次加工が可能
  • セレクト食に対応
  • ネットワーク(LAN)接続によるコンピュータ複数台の分散作業が可能
  • 豊富な入力補助機能により、簡易な入力操作を実現(短期間での本稼働が可能)
  • 1台で複数の施設のデータを扱うことが可能(オプション)
  • 他社製オーダリングシステムとの接続が可能(オプション・要相談)
  • 操作指導・トラブル対応が万全(リモートソフトによる対応が可能)

画面構成・出力帳票

システム構成例

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システム動作環境

CPU各 OS が正常動作する環境(Intel Core i シリーズを推奨)
メモリ各 OS が正常動作する環境(4GB以上を推奨)
ハードディスク 10GB以上の空き容量
モニタ解像度1280×1024(SXGA)以上が表示可能なモニタ
プリンタA3サイズが出力可能なプリンタを推奨(レーザプリンタを推奨)
バックアップ用記憶媒体16GB以上の空き容量がある外部記憶媒体
(外付けハードディスクドライブ・USBフラッシュメモリ等)
対応OSMicrosoft Windows7 ・ Windows8.1 ・ Windows10 (32bit・64bit両対応)

※64bit版Windowsでは、32bit互換モード(WOW64)で動作します。

 複数台構成(LAN)にする場合、接続するコンピュータ全てにLAN接続環境が必要
 出力帳票をエクセル形式にて変換して二次加工を行う場合、各 OS に対応したMicrosoft Excelが必要

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